第13回スポーツ仲裁シンポジウム



スポーツ団体とアスリートとの協働が創り出すスポーツ環境

~2020年東京オリンピック・パラリンピックに向けて

橋本 聖子氏による基調講演

競技団体の選手やスタッフの直面するトラブルと教育の重要性

第13回シンポジウム報告書(PDF)

第13回スポーツ仲裁シンポジウムポスター(PDF)


▼申込みが必要です。申込方法はこちら。(終了いたしました。お申込み誠にありがとうございました。)

日時
2016年12月3日(土)13:00~16:00

会場
三井住友銀行東館3 階SMBCホール

〒100-0005東京都千代田区丸の内1-3-2
(地下鉄「大手町駅」C14出口直結)


テーマ
スポーツ団体とアスリートとの協働が創り出すスポーツ環境

~2020年東京オリンピック・パラリンピックに向けて~

 


シンポジウム概要
13時00分 開会の挨拶
13時05分 イントロダクション 黒岩敏幸((公財)日本スポーツ仲裁機構執行理事、

      スピードスケート元日本代表選手)
13時15分 基調講演 橋本聖子(参議院議員、(公財)日本オリンピック委員会常務理

      事・選手強化本部長)
14時00分 休憩(10分)
14時10分 パネルディスカッション
15時40分 質疑応答
15時55分 閉会の辞

(講演内容・講演者などは変更する場合がございます。)

パネリスト
岩田史昭((公財)日本体育協会国体課課長)
大橋卓生((一社)全日本テコンドー協会理事・コンプライアンス委員長、弁護士)
池田信太郎(世界バドミントン連盟アスリート委員)
千賀福太郎(弁護士、元(公財)日本スポーツ仲裁機構理解増進事業専門員)
コーディネーター:菅原哲朗((公財)日本スポーツ仲裁機構顧問、弁護士)


募集人数300名(申込み順)

参加費無料手話通訳

申込方法専用の「WEB申込みページ」または「FAX参加申込書」(FAX番号:03-3466-0741)に、お名前やご連絡先等の必要事項を記入・送信してください。後日、招待状(FAX又はメール)をお送りいたしますので当日忘れずにお持ちください。

問合わせ先公益財団法人日本スポーツ仲裁機構事務局 電話:03-5465-1415(平日10:00~17:00)

WEB申込み FAX申込用紙(PDF)

主催公益財団法人日本スポーツ仲裁機構

後援スポーツ庁、(公財)日本オリンピック委員会、(公財)日本体育協会、(公財)日本障がい者スポーツ協会、(公財)日本アンチ・ドーピング機構、(特非)日本オリンピアンズ協会、(一社)日本パラリンピアンズ協会、(一財)日本ADR協会、日本スポーツ法学会

協賛公益財団法人ミズノスポーツ振興財団、アシックスジャパン株式会社、株式会社デサント

協力立教大学ビジネスロー研究所、立教大学ウエルネス研究所

以上


スポーツ振興くじ助成事業
SSL標準装備の無料メールフォーム作成・管理ツール | フォームメーラー


©2003-2017 Japan Sports Arbitration Agency  150-0041 東京都渋谷区神南2-1-1 国立代々木競技場内